檀家さんが災難に見舞われたときは迷わず和尚にもご連絡ください。
火宅などの災難に見舞われても無量寺と支える皆様でできるだけ安心になりますようにお助けいたします。

昭和28年の筑後川大水害の折は無量寺は幸い土地の高いところにあったために無量寺は水難を逃れることができました。その折に先先代の学翁上人は炊き出しをはじめさまざまな見舞い活動を行いました。その精神をを受け継ぐための活動してまいります。

檀家さんの安心を。
家が燃えるなどの災難あっても全てがなくなったわけではありません無量寺があります。檀家さんのお宅が火事や、災難などにあったら無量寺にすぐお電話ください。約2週間まで宿泊できる設備をご用意いたします。何か困ったら即無量寺へお電話ください。
香林閣などには宿泊できる設備を供えております。すぐさまご利用できる部屋をご用意しますので無量寺に滞在中に日常生活の再開のための体制を調えてください。

信徒の方のミーティング、やいろいろなイベント、活動を支える会館です。炊事施設など滞在するための施設も揃っております。
コミュニティーセンター香林閣

皆からの被災者へのお見舞いをお願いいたします。
和尚がオテラネットワークを使いまして檀家さんがご提供可能な日用品などの見舞いを呼びかけます。なにかご寄進いただけるものがありましたら和尚にご連絡いただき被災者の方が必要としているものの中継ぎを致します。

お使いいただける設備は炊事設備はもちろんの事、日常生活に必要な設備道具一式ご用意しております。ご滞在中に何か困難なことがありましたらご遠慮なくおっしゃってください。

皆でできることがきっとあります。無量寺






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